2026/9/16 Blog「焚き火」 9/12・久しぶりの焚き火、母校ダイビングクラブ39期の後輩たちと

12日、1泊2日で母校専修大学のダイビングクラブ・専大スキンダイビングクラブCORALの39期しゅうじ、おふじ、りゅうのすけが4年ぶりに遊びに来てくれました。

当日は雲見の海で4年ぶりのダイビング。潜り終わったあとは帰り道「大沢温泉 依田の庄」で温泉入ってから、3人(特にりゅうのすけ・笑)の、もう一つの目的 “肉を焼く” !!

雨がポツポツしてましたが、なにがなんでもヤリますよ!雨天決行!!って3人(特にりゅうのすけ)の熱におされて(笑)

小雨がポツリポツリしていたので、うちの納屋で。

A5ランクのサーロイン400g×3枚他、とんとろ、野菜などなど。

土肥ダイビング アフターダイブ BBQ&プチ焚き火 焚き火講座 大人の火遊び

サーロインの脂の部分をつかって、贅沢“和牛ガーリック炒飯”も。

満足そうな、いい顔の3人。

うまい肉でお腹を満たしたあとは、“焚き火”講座。

着火剤とかライターとか使わずに、薪で火おこしして炭に火を入れたりするのを見ていて、“おもしろそう!”って思ったらしく、やってみたいってことになって“火おこし講座”となりました(笑)

手斧や鋸で薪をある程度の大きさ(太さ・長さ)に割って、ナイフでそこからさらに着火しやすいように火口(ファイアースティック・フェザースティックと火を育てるための割り箸くらいの棒=焚き付けを作って、マッチやライターを使わず、フェロセリウム’=メタルマッチ・ファイアースターター)で着火から火を育てるまでの行程を、手斧やナイフの危なくない持ち方から使い方も含めて・・・と、なんだかアウトドア講習みたいになっちゃいました。

りゅうのすけ曰く“これは男がアガる!”と(笑)。

自分たちの手で準備して、火を起こして、育てて、消えない様に維持しながら、楽しそうに語らっていた3人です。

大学のクラブの同期が久しぶりに集まって、火を囲んで今と昔を語り合う・・・良き時間です。

しゅうじ、おふじ、りゅうのすけ、またみんなで遊びに来なされ。

いつの間にか雨も止み、

とても良い夜でした。

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